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ゼロトラストアクセス
研究開発資産を守る
情報漏えいを防ぐ

3つの脅威が、企業ネットワークを狙う

認証情報漏えい・端末侵害・情報窃取
TrustONEは接続前に脅威を遮断します

外部接続と認証情報漏えいリスク

従来のリモート接続は ID/パスワードや単一の VPN 認証に依存しており、認証情報が盗まれた瞬間に、攻撃者は社内システムへ直接ログインし横方向への侵入を開始できます。

社内端末が攻撃の踏み台になる

多くの攻撃は、従業員 PC や委託先端末から侵入し、その後社内サーバーへの接続を試みてデータを窃取します。

データとメールの保護不足

設計図、ソースコード、メール添付ファイルなどの重要情報が、送受信や保存の過程で暗号化されていなければ、傍受や改ざんの危険にさらされます。

研究開発資産の防御

TrustONE ゼロトラストアクセスは、ステルス接続と多要素認証による見えない防御ラインを構築し、設計図、ソースコード、機密文書のアップロード/ダウンロードを常に暗号化して保護します。
仮に攻撃者が従業員端末へ侵入したとしても、サーバーへの接続経路は保護されているため、データを盗み出したり破壊したりすることはできず、企業のコアアセットは常に安全な状態に保たれます。

メールセキュリティ防護

TrustONE ゼロトラストアクセスは、メール送受信の前に必ず検証し、そのうえで通信を許可します。
接続が確立すると同時に自動で暗号化チャネルを張り、メールをローカル保存する場合には Outlook データファイルをステルス化し、二要素認証で解錠することで、端末上のメールとサーバー間通信の双方を保護します。

今すぐ研究開発データと重要メールの保護を始めましょう!

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